テイクスは新しいことに
チャレンジしたい人が多いから、
自分もそんな人たちを助け、
後押し出来る人になりたいです。

Daiki S.
システムエンジニア サブリーダー
中途入社 2年目

役員と話が出来る場があったから
より会社のことを知りたくなった

入社のきっかけは面接の際に事業部長とお話しできたのが大きかったです。
面接では事業部長の仕事に対する姿勢や組織とはどうあるべきかといった事を聞いたのですが、その内容が私がこれまで考え行動してきた事ととても親和性が高かったんです。
この方がトップにいる組織がどんな組織なのかを見てみたいと思った事が入社理由になります。

私の方の考えを一言で言うと「モチベーション大事」
事業部長がどんな話しをしてくれたかは、是非直接聞きに来てください(笑)

「やりがい」それはシステムの安定稼働、
そして喜んでくれる身近な仲間がいるから

私は大手保険会社の海外代理店が使用する保険金請求、管理を行うWebシステムを作っています。
現在は4名でプロジェクトを回しているのですが、個人的にはこの規模のプロジェクトが一番面白いですね。

自分が機転を効かせる事でチーム全体にダイレクトに良い影響を与える事ができるし、逆に他のメンバーの機転で自分が助かる事もあります。
プロジェクト全体で一体感を感じながらモノ作りができているのでとても楽しいです。

また、チーム内で使える便利ツールを作ったり、手順書やメモを作ったりして、目に見えてプロジェクトメンバーの効率が上がったり、喜んでくれたりするのが嬉しいですね。
もちろん担当したシステムが完成し安定稼働する事にも達成感は感じますが、身近な人が喜んでくれる事、自分のいるチームがうまく回っている事の方がやりがいを感じますね。

チャレンジする人を手助け、後押しする
それが私のミッション

今以上にチャレンジが生まれやすい風土を作って行きたいです。

まずは自分が成功し、チャレンジした先に何があるのか具体例を提示する事、その上でチャレンジしたいと考えた人の手助けとなる仕組み、後押しをする土台を作り上げていく事、これが自分で勝手に決めたテイクスでのミッションです。

そして、チャレンジが生まれやすい風土を作って何をしたいかと言うと・・ここでは書ききれません(笑)

就活をしている方への
メッセージ

テイクスは風通しが良い、社員同士の仲が良い、アットホーム、こう書くとなんか怪しいですよね。
でも本当にそういった雰囲気です。
かといって密な関係を築かないと居づらくなる「強制アットホーム」な感じでもないのでそこは安心してください。

また、テイクスには「新しい事にチャレンジしても良い」空気感があります。
これもまたチャレンジしなきゃいけない強制的な空気感ではないんです。

そんな中でも実際に動き出している社員もいますし、これから動き出そうと考えている社員も多数います。
上からの指示ではなく自然にチャレンジが生まれるのは、テイクス独自の雰囲気があるからだと思います。

就職はゴールではなくスタートです。
良いスタートダッシュを切れるに越した事はないですが、
仮にスタートでつまずいたとしてもやり直す事はいくらでも可能です。

あまり気負わず、聞きたい事を聞き、伝えたい事を伝えられるよう頑張って下さい。
色んな会社の方とお話しを出来るのは今の時期だけなので楽しんで就活が出来ると良いですね。

「チャレンジしたい」「成功したい」あと「とりあえず働きたい」と思われている方、
ぜひテイクスも候補に入れてみて下さいね。
あなたとお会いできる日を楽しみにしています。

Daiki S.のある1日のスケジュール

  • 9:00
    出社。プロジェクトメンバーの進捗、課題管理表を確認。
    作成途中のプログラムの作成着手。
  • 12:00
    お昼休み。休む時間はしっかり休む。
  • 13:00
    プログラムの動作確認作業の再開。
  • 17:45
    退社。
  • 19:00
    仕事仲間とそのまま飲みへ。仕事の話は一切しない!

テイクスならこんな働き方も可能です!